横浜FP事務所-住宅資金計画・住宅ローンのファイナンシャルプランナー相談

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住宅購入・住宅ローン相談

適切な資金計画がわかる!自分に合った住宅ローンがわかる!

 

私たちは、まず、あなたの家計状況と将来設計をお伺いし、頭金・住宅ローン借入額など資金計画を一緒に検討します。例えば、子どもの教育費が多い時期に住宅ローンの支払が厳しくないか等、長期的な家計のリスクを想定し判断するのが大切と考えるからです。

 

次に、あなたのニーズや将来的な家計の状況・リスクを充分に考えることで、本当に家計に合った住宅ローンの金利タイプと返済期間・返済方法を想定します。

 

更に、最新の金利や手数料データを基に、想定した金利タイプと返済期間で最も有利な住宅ローン商品の候補をその場で提示します。また、住宅ローン減税、すまい給付金やフラット35Sの金利優遇など、国の施策によるメリットも最大限に享受できるよう、丁寧にご説明いたします。

 

1.将来の家計状況とリスクの想定

現在の家計状況や将来設計を元に、将来の家計の状況・リスクを想定します。

2.頭金の想定・住宅ローン借入額の計算

適切な頭金や無理のないローン借入額、月々の返済額がわかります。

3.家計に合った住宅ローンの想定

  • 金利タイプ 家計のリスク許容度に合っているか
  • 返済期間 月々の支払額が多くなり過ぎないか、老後の生活を圧迫しないか
  • 返済方法 元利均等返済か元本均等返済か
  • 制約条件 金融機関と勤務先の提携有無や勤務先の融資制度の有無

           団体信用生命保険(団信)の加入可能性
           フラット35Sの金利優遇利用の可否
           つなぎ融資の必要性(注文住宅の場合)

4.有利な住宅ローン商品の選択

見かけの金利の高低でなく、融資手数料などの諸費用も加えた総支払額が少ない、本当に有利な商品を知ることができます。
また、3大疾病特約など団信の特約についても、金融機関によって異なる内容や必要性の有無など丁寧なアドバイスが受けられます。

 

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2013年1月10日更新住宅性能が一定の条件を満たすものについては「フラット35S」として、フラット35の金利を5年または10年間優遇する制度があります。フラット35S 金利引下げの内容フラット35S(金利Aプラン) フラット35の借入金利から 当初10年間 年0.3%引下げフラット35S(金利Bプラン) フラット35のお借入金利から 当初5年間0.3%引下げ